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国民の80%が奇跡のコロナワクチンを「拒否する」と回答

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デイリー・エクスポーズが1000人以上を対象に実施した最近の世論調査では、回答者の80%以上が新型コロナウイルスワクチン接種を拒否する意向であることが明らかになった。

Twitterで行われたこのアンケートでは、「もし『COVID』ワクチンの提供を受けたら接種しますか?」という質問が行われた。

世論調査では1,087票のうち、賛成が14%にとどまり、反対が80.1%、そして今のところ分からないと答えたのは5.9%だった。

何人かのコメントの中には、

「数年前、子供の頃に受けた予防接種から始まった医療的害が慢性疾患の原因だと気づいた時、目から鱗が落ちたような気がしました。医療なんて存在せず、病気の治療だけ。大手製薬会社は顧客を作り、そして維持しているのです。」

別の人はこう言った。

「仕事(サポートワーカー)を通じて(圧力をかけられて)きました。丁寧に、しかしきっぱりと断りました。経営陣は納得していません。ここ数ヶ月で私のスタンスは少し変わりました。欲しい?欲しい。欲しい。欲しくない?欲しくない。残念ながら、政府は強制的な手段に出ようとしているように感じます…」

3人目はこう言った。

「いいえ。私には免疫システムがあるので、それを信じます。」

4人目はこう付け加えた。

「生存率99.98%のインフルエンザに!!ダメだ!!」

マット・ハンコック保健相は最近、政府が3億5500万回分以上の「コロナウイルス」ワクチンを確保したと明らかにした。これは人口一人当たりのワクチン確保量としてはどの国よりも多い。

しかし、英国の人口は66.65万人であり、1人当たり5回以上の接種となる。

そして私たちの世論調査では、80%の人が拒否するとの結果が出ており、それは莫大な納税者のお金が「大手製薬会社」を何の見返りもなく裕福にすることに繋がるということになる。


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